真学道場Shinは、1学年の生徒が8名の小さな個人塾。

大手塾が、ファミレスや袋に一個ずつパックされて売られているパンだとしたら、

当塾は、町の小さな洋食屋(いや和食屋でもそば屋でも構わないのですが)か、

焼きたての自家製パン屋さん。

そんな塾だと、お考えください。



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真学道場Shinとは


指導方針

あなたのかかりつけ医のような塾でありたい

学校でも塾でも、先生が生徒一人ひとりを見ていてくれているか心配。ただ時間通りに塾に行って帰ってくるだけではありませんか。少人数だからこそ、一人ひとりとのコミュニケーションを大事にし、それぞれみんなの長所弱点を把握した中で適したタイミングで課題やアドバイスを与えていく。いつでも質問や相談を受け付けられる雰囲気の塾でありたいと思います。そして、保護者とのつながりも大事にしたいと思います。

教えることよりも自らさせることに重点をおいた指導

授業を受けるだけ、わかりやすい説明を受けるだけでは学力はつきません。結局は、自分で頭をつかい、手を動かしてなんぼです。教えることは必要最低限にとどめ、自らの力で調べ、解き、気づき、修正していかせることが大事なのです。ただ、それを生徒に勝手にさせているだけでは間違った方向へ進んでいく恐れがありますので、指導論をわきまえたコーチ=塾長が見守っていきます。

付け焼刃の点数ではなく真の実力を養成する

目先のテスト結果・成績にこだわった勉強の仕方では習っては忘れ、習っては忘れの繰り返しになり、高校受験時にはたいして実力が養われていないという恐れが多々あります。今習っていることが理解できない原因が、過去に習ったはずの単元にあるなら、まずはそこに立ち返って復習させていきたいと考えます。学習内容は体系的につながりがあります。それがつながっていけば、理解しやすくなり忘れにくくなり、真の実力として蓄積されていくのです。

塾長自らが全生徒を指導します

各教科専門の担当者が授業を受け持って指導するのが一般的な塾のスタイルですが、この場合、各教科の指導は担当講師の裁量に任されている場合もあります。また、ある教科では真面目に受けている生徒が別の教科では不真面目であったりといった情報交換もきちんとなされている塾そうでない塾とあったりします。『真学道場Shin』では、塾長自らが責任を持って指導、管理し、各個人の指導指針を綿密に見ていきます。

目標に向かって努力をさせる

最近、目標を定め努力をするということができない子がたくさんいます。というよりも実際には、目標を定め実践するという習慣を経験させられていないからではないでしょうか。やる気がない、すぐにあきらめるといったこともその影響かもしれません。『真学道場Shin』では、短期、中期、長期の目標をつくらせそれに向かって努力をするということを実践させていきます。





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